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カテゴリー「VB.NET」に関連するページ一覧 2ページ目

  • VB.NET 指定した文字列を削除する

    VB.NETで指定した文字列を削除する方法を紹介します。Replace関数は指定した文字列を別の文字列に置換する関数です。置換する文字列に空文字を指定すれば、指定した文字列が削除される形になります。J...


  • VB.NET For文で指定した回数だけループで同じ処理を行う

    VB.NETのFor文で指定した回数だけループで同じ処理を行う方法を紹介します。fromを1から始めれば、toは配列の要素数となり、ループの回数の指定はわかりやすくなりますが、配列のインデックスは1で...


  • VB.NET DataTableの行に対してループ処理を行う

    SQLで取得したDataTableなどを件数分ループして表示したいときがあります。ForEachを使用するとシンプルになります。dt.RowsでDataRowの配列が取得できます。配列の要素を1つづつ...


  • VB.NET 配列を検索して存在チェックを行う

    VB.NETで配列の中に指定した値が含まれているどうかの存在チェックをするにはArray.IndexOfを使用します。指定した値が存在する場合は、最初に存在した要素のインデックスを返します。存在しなか...


  • VB.NET DataTableの先頭に新規行を追加する

    VB.NETでDataTableの先頭に新規行を追加する方法を紹介します。InsertAt(追加する行, 位置)で任意の位置に行を追加できます。位置を0とすると0行目(先頭)に追加することになります。


  • VB.NET DataTableをSelect検索をして絞り込みや存在チェックを行う

    VB.NETでDataTableをSelectして絞り込みや存在チェックを行う方法を紹介します。DataTable.Select(条件)で条件に該当する行をDataRowの配列で返却します。返却された...


  • VB.NET 日付型のカラムを持つDataTableをSelectで絞り込む

    VB.NETで日付型のカラムを持つDataTableをSelectで絞り込む方法を紹介します。日付型のカラムを条件に絞り込む場合は以下のように#で日付を囲います。


  • VB.NET StringBuilderの末尾の1文字を削除する

    StringBuilderで末尾の1文字だけ削除したいときは以下のようにします。位置の指定について、1文字目は0から始まるため、文字列の長さ(Length)-1の位置が末尾の位置となります。末尾の位置...


  • VB.NET ダブルクォーテーションを文字列として扱う方法

    VB.NETで文字列を扱うときは以下のようにダブルクォーテーションで囲います。文字列の中にダブルクォーテーションを含めたい場合は少し工夫が必要です。以下のようにダブルクォーテーションを2つにすれば1つ...


  • VB.NET 2重のForループを一気に抜ける方法

    VB.NETで2重のFor文の一番深い箇所でExit Forコマンドを実行しても自身のFor文しか抜けることができません。子ループをExit Forで抜ける前にBreakフラグなどを立てておいて、親ル...